エアモックとは?

エアモックの特徴①靴ひもがない

エアモックの特徴②発売以降変わらぬフォルム

エアモックの特徴③進化し続ける機能

レザー素材の耐久性◎「エアモック ボンバー」

エアモックボンバーの特徴①レザー

マットなレザーの質感が、本来のシンプルデザインによくマッチしています。
エアモックボンバーの特徴②ボア

【フルグレインレザーを使用ナイキ エアモック ボンバー】
贅沢にフルグレインレザーを使ったナイキ エアモック ボンバー。エアモックのデザインはそのままに、アッパーにマットな質感の肉厚レザーが使われています。履き心地は軽快で機能面も魅力です。
ナイキ エアモック ボンバー
●サイズ:25.0cm US7、26.0cm US8、27.0cm US9、28.0cm US10、29.0cm US11、30.0cm US12
●素材:フルグレインレザー、リグラインドラバーアウトソール、ファーライナー
●素材:フルグレインレザー、リグラインドラバーアウトソール、ファーライナー
1994年のアップデート版!「エアモック ウルトラ」
その独特で革新的なフォルムで人気を集めたエアモック、その進化バージョンが、「エアモック ウルトラ」。現在の技術力を活かし、さらなる軽さと履き心地を追求したシューズです。エアモック ウルトラの特徴①フルグレインヌバックレザー

エアモックウルトラの特徴②一年を通じて履ける
耐久性だけでなく、履きやすさもアップデートされています。調節可能なパッド入りの履き口、かかと部分にはフィット感を調節できるトグルなど、機能面も充実。インソールは通常のスニーカー素材なので、通年着用できるオールラウンダーです。
【軽量化されたナイキ エアモック ウルトラ】
軽量化されたナイキ エアモック ウルトラ。初期モデル「ヌバック」のルックスを踏襲しながら、軽量化がなされ、細部もアップデートされたモデルです。気軽に履けるモックシューズはテントまわりでの使用に最適です。
ナイキ エア モック ウルトラ
●サイズ:25.0cm US7、26.0cm US8、27.0cm US9、28.0cm US10、29.0cm US11、30.0cm US12
●素材:フルグレインヌバックレザー、リグラインドラバーアウトソール
●素材:フルグレインヌバックレザー、リグラインドラバーアウトソール
私も一足持っていますが、まず軽くて室内履きのような感覚にしてアウトソールはキチンとNIKEな感じが素敵な一足です。皮の中モコもこれから出るような話ですが、シーズン問わないスウェードでコレに決まり。
歴代「エアモック」のモデルを紹介!

そんな歴代モデルをチェック。
エアモック テックフリース
アッパーに、テックフリースを採用したエアモック。軽量かつ保温性と通気性に優れた3層構造のフリース素材が仕様されたカジュアルでシンプルなデザインが特徴。ブラックベース・マルベリーベースと2色展開です。比較的入手しやすく、ネットなどで購入することができます。
ナイキ エア モック フリース
●サイズ:23.0cm、24.0cm、25.0cm、26.0cm、27.0cm、28.0cm、29.0cm
●素材:フリース、リグラインドラバーアウトソール
●素材:フリース、リグラインドラバーアウトソール
95年製「チャッカモック」

内側にはのムートン調素材で保温効果抜群。アウトソールにはグリップ性に優れたラバーソールを採用しています。現在ではほとんど店頭では見かけないモデルで、入手は困難。
99年発売、初代「ヌバック」

ユニークなエアモックをおしゃれキャンプの仕上げに

ユニークでシンプルなデザインは、幅広いキャンプサイトにマッチするはずです。ボンバーのフルグレインレザーはおしゃれキャンプの演出にも一躍買うこと間違いなし。
作りこんだキャンプサイトの仕上げに、エアモックでキメてみてはいかがでしょう。
Let’s play in AIRMOC in the outdoors.
エアモックを履いて野外で遊ぼう。